TENTEN AI について

最初の AI ユースケースを引き受け、本番まで持っていく

AI の取り組みの多くは、スライド一枚で終わります。私たちは貴社の業務の内側に入り、モデルも連携も自分たちの手で作り、稼働してからも当番として現場に残ります。計画したチームがそのまま作る。最初の本物のユースケースは数週間で立ち上がり、ロードマップではなく動いている成果を、今四半期のうちに経営会議へ報告できます。

私たちの働き方

01

内側から作る

エンジニアが貴社の現場に入り、何かを作り始める前に、仕事が実際どう動いているのかを学びます。離れたところで請け負って納品するのでも、資料だけ見て業務を想像するのでもありません。

02

数週間で稼働

ユースケースには必ず合格ラインと日付を置きます。最初の一件は予算サイクルが開いているうちに本番に乗り、経営会議には次のスケジュールではなく、動いている成果が並びます。

03

出した後も離れない

稼働したら、そのまま私たちが回し続けます。作ったこともない当番を貴社が背負うことも、もう先へ行ってしまったベンダーを追いかけることもありません。

04

違うときはお断りする

その課題に AI が向かないなら、一円使う前にそうお伝えします。まず ROI を正直に見極めて、それからコードを書きます。

15 年、実プロダクトを世に出してきた現場が、いまエンタープライズ AI へ

2013

台北で創業。きちんと使えることを求めるブランドのために、デジタルプロダクトを作り始める

2017

大手ブランドの店舗を任される、アジアでも指折りの Webflow / Shopify チームに

2023

AI デリバリーへ。繰り返しの作業は機械に任せ、人は判断に専念する体制へ移行

2025

金融・ヘルスケア・製造の現場に入り込み、FDE モデルで各社の最初の AI ユースケースを引き受ける

AI ワークフローを、
あなたの業務の中へ

FDE・FDM でチームに入り込み、現場が日々動かす AI エージェントとワークフローを構築します。数四半期ではなく、数週間で稼働。