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実装の記録

同じ記録から実装を確認する

範囲、進捗、評価、判断をチームで共有します。案件に必要な記録を合意し、次の判断に使います。

基準に照らした品質

評価条件、結果、失敗を記録し、変更の判断材料にします。

レビューの根拠

受入担当が情報源と判断を確認できるようにします。

一つの業務フローから。
次の一歩を決めましょう。

連絡先と相談内容の種類をお知らせください。メールで現状を伺い、業務フロー、連携、開発範囲を相談します。